昼のセント酒

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原案:久住昌之 画:魚乃目三太 原作:テレビ東京 原作:共同テレビジョン

880円(税込)

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真っ昼間、銭湯あがりの生ビール。この最強タッグに万歳!! 明日、あなたは《銭湯&生ビール》の素晴らしさに浸っている!!『孤独のグルメ』原作者の久住昌之氏が綴る銭湯エッセイを原案にした、大人の道楽ドラマ『昼のセント酒』のコミック版。テーマはずばり“銭湯”と“酒”──背徳感を感じながらも、人々が働いている平日の昼間から銭湯で身体を流し、明るいうちから一杯飲むという、大人ならではの道楽を描いたストーリー。主人公は銭湯大好きのサラリーマン・内海孝之。営業部では万年最下位の成績ながら、外回りの途中でも銭湯を見つけると、入らずにはいられない。お湯の香り、窓から入る陽の光、そしてゆったり流れる癒しの空気……銭湯には至福の時間が待っている。そして、湯上りの渇いた身体に流し込む生ビールのウマさといったら、もう──やめられるわけがありません。久住昌之氏が語る銭湯の素晴らしさと、湯上りのビールの美味さを、『しあわせごはん』『戦争めし』の魚乃目三太が繊細かつ情緒たっぷりに描く、もうひとつの“銭湯讃歌”──“サラリーマン・内海孝之”が味わう至極の時間を存分に楽しんでください。きっと明日は、あなたも《銭湯&生ビール》の素晴らしさに浸っているはずです!!

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レビュー

レビューコメント
  • 新兵さんは辛いですよね。営業なんてとてもとても・・。それでも成績を上げねば・・お給料もらってるんですものねぇ。気分転換にお風呂屋さんと居酒屋さんへはいいですが、レバーフライは・・美味しいのでしょうか(...

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  • 孤独のグルメならぬ、孤高の銭湯→酒=セント酒!あきたてに入るこの贅沢さは、やったひとにしかわからないっす。「あいたぬいた」は、今はなき曳舟湯が出していた気がするなあ…。

  • 「あああああっ、申し訳ないっ!!」。今度、銭湯に行ったら思わず口から出てしまいそう。今から楽しみ。ブログに感想を書きました。

  • 日の出広告株式会社の営業マン・内海孝之。営業成績は今一つで、いつも上司に怒られたばかり。頑張らなくてはと思いつつ、出先で銭湯を見つけると、ついフラフラと入ってしまい、風呂上りにはビールと美味しいものを...

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  • 〝申し訳ない!”と〝馬鹿でいい”クダリがお約束ってヤツなんだろうね。設定が毎日なのか一週間に一回くらいなのかわからないけど、風呂+ビールを楽しんでいるヤツがいるかと思うと本当に営業周りしている人がみた...

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