新企画 渾身の企画と発想の手の内すべて見せます

著:鈴木おさむ

1,144円(税込)
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    放送作家・鈴木おさむがヒット企画を生み出す全ての手の内を明かした衝撃の一冊!全ての業界で応用可能な驚くほど実戦的な「手法」と「心得」。良い企画が思い浮かばない方はこの本を手にとってみてください。【本書で紹介する55の企画術の一部抜粋】●器を変えるだけでありふれたものが生まれ変わる●自分に興味を持ってもらうことが「企画」の第一歩●福神漬けにこだわったカレーライス!?●[近いもの]×[遠いもの]で新鮮さを演出●タイトルは「ネガティブ×ポジティブ」が基本●「鼻につく」>「記憶に残らない」●「保険」を作っておく重要性●遠慮があると中途半端な企画にしかならない●ポイントは一回バカになれるかどうか【特別対談】×Netflix株式会社 代表取締役社長 グレッグ・ピーターズ「テレビ後の新時代に求められるコンテンツとは」

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    • 2018/06/23Posted by ブクログ

      これはボツ案の再利用でしょ。どこかで見たような、企画会議で若手社員が出してきそうな感じのアイデアばかり。結局、どんなアイデアかよりも誰が発案したかだな。

    • 2018/05/07Posted by ブクログ

      2018年25冊目。

      放送作家・鈴木おさむさんが、22の新企画案を紹介しながら、企画の構想にとって大事なポイントを解説した本。テーマ設定の面白さだけでなく、そのなかに視聴者がつい気になりそうなポイン...

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    • 2017/09/08Posted by ブクログ

      放送作家の鈴木おさむが、これまで温めていたアイディアのタネ本。

      どれも面白く、こういう発想が出るからメディア業界で重宝されるということがよくわかった。

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