【最新刊】大橋鎭子と花森安治 戦後日本の「くらし」を創ったふたり

大橋鎭子と花森安治 戦後日本の「くらし」を創ったふたり

1冊

編:『歴史読本』編集部

660円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    NHK朝ドラ「とと姉ちゃん」の主人公のモデル・大橋鎭子と、彼女を支え生活雑誌の金字塔「暮らしの手帖」を創刊した編集者・グラフィックデザイナー花森安治の生涯に、戦後日本の世相をふりかえりながら迫る! ※本作品は電子書籍化にあたり、許諾等の理由から写真、イラストの一部を掲載しておりません。

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    提供開始日
    2016/03/14
    連載誌/レーベル
    中経の文庫
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    趣味・実用

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    レビュー投稿
    • 2016/08/06Posted by ブクログ

      大橋鎭子・花森安治それぞれの自伝を基に、昭和とりわけ戦後の昭和史、日本の復興・成長・バブル期といった時代背景を合わせながら、雑誌「暮らしの手帳」に携わった2人の生き方が綴られている。

    • ネタバレ
      2016/06/06Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています

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