【最新刊】人との「距離感」がわかる人、わかっていない人

人との「距離感」がわかる人、わかっていない人

川北義則

1,430円(税込)
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    上司、同僚、部下、友人、男女……どんな関係にも通じる「ぶれないモノサシ」がある。少し話をしただけで、急に馴れ馴れしくなる人がいる。一方、友だち仲間のはずなのに、何となく他人行儀から抜け出せない人もいる。この人づきあいの不器用さが、さまざまな問題を引き起こしている。「知り合い」と「友人」は違うだろう。「ボーイフレンド・ガールフレンド」と「恋人」は違うものだ。その境目があるからこそ、人は人に興味をいだき、人への愛情も深くなる。   ――川北義則近づきたい相手も、遠ざけたい間柄も――“その人”との関係をどうしたいのか◎「いい人」はかえって迷惑だ◎人は「肩書き」で判断できる◎環境が変わっても距離は変えない◎見栄には張り方がある◎何でもメールで伝えようとするな◎「わかり合える」という誤解◎こんな言葉をいちいち真に受けるな

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    提供開始日
    2016/03/09
    出版社
    三笠書房
    ジャンル
    趣味・実用

    レビュー

    レビューコメント(2件)
    • 人との「距離感」...
      2015/11/22

      20151122 距離感をつかむためには基準が必要。自分としての基準を、持つ事から距離が測れる。ネットやLINEのつながりに対して考えさせられる。先ずは自分とは?からかな。

      Posted by ブクログ
    • 人との「距離感」...
      2018/10/16

      人との距離感がわかる人 わかっていない人
      川北義則

      ◆距離の取り方上手い人 下手な人
      ・こんな言葉真に受けるな
      チカメシ

      ・相手が話したくなる環境つくる
      口1つ耳2つ

      ・褒められていない人は褒め...

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      Posted by ブクログ
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