【最新刊】さよならにもルールがある

さよならにもルールがある

1冊

著者:秋元康 著者:柴門ふみ

432円(税込)
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    なぜ恋は終わるの? なぜ想い出はつらいの? はじまりがあれば、終わりもある恋。男性の立場から秋元康が、女性の立場から柴門ふみが、正しい恋の終わり方について解き明かす失恋の処方箋。

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    提供開始日
    2016/02/25
    連載誌/レーベル
    角川文庫
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    エッセイ

    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2008/08/07Posted by ブクログ

      お互いにたったひとりの男であり、たったひとりの女であるという、そういうかたちしか愛と認めないのが女の本質なのかもしれません。

      0807-0808
      /////
      なぜ恋は終わるの? なぜ想い出はつらいの...

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    • 2008/07/15Posted by ブクログ

      女性の視点、男性の視点、どちらも感じれるから面白かった。
      ふられるという経験があれば、誰でも思い当たることが多々
      あるのでは??
      この本の中で、男女関係は相性で、ふられたとしても反省する
      ことは何もな...

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    • 2006/09/14Posted by ブクログ

      誰にとっても別れは辛いもの。辛くない別れなんてない。
      1つの恋愛が終わったとき、この本を読むと、恋愛経験豊富?な柴門ふみさんと秋元康さんに、ちょっと自分のお尻を叩かれて励まされたような気がするかもしれ...

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