【最新刊】トップアスリートがなぜ『養生訓』を実践しているのか

トップアスリートがなぜ『養生訓』を実践しているのか

1冊

著:白木仁

789円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    著者が幸運にも工藤公康氏(現・福岡ソフトバンクホークス監督)、片山晋吾選手(プロゴルファー)らトップアスリートのトレーナーを務めることができたのは、一冊の本のおかげだという。江戸時代の儒学者・貝原益軒が、長寿をまっとうするための健康術をまとめた『養生訓』だ。著者は、スポーツ科学の観点から同書を読み解き、トップアスリートに『養生訓』をとり入れたトレーニング生活を勧め、結果を出してきた。「私たちトレーナーの役目は、スポーツの『養生訓』をつくり上げることではないのか。その『養生訓』をアスリートに伝え、怪我をしないからだをつくり、パフォーマンスを最大限に引き上げる。アスリートに『養生訓』を実践させる存在がトレーナーだ」(白木氏)。その意味では、本書はまさに白木流「スポーツ養生訓」。スポーツの現場はもちろん、日常生活でもヒントになる珠玉の言葉を、ぜひとも味わってほしい。

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    提供開始日
    2016/02/05
    連載誌/レーベル
    PHP新書
    出版社
    PHP研究所
    ジャンル
    趣味・実用

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    • 2016/04/24Posted by ブクログ

      からだは多いに労働させて肉体を支配下に置く。
      ウェイトトレーニングは高校生になってから。

      腰割り浅め、普通、深め 各10回。

      朝の運動。ラジオ体操がちょうどいい。

      夕食後は運動はしない=交感神経...

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