【最新刊】ロボットの脅威--人の仕事がなくなる日

ロボットの脅威--人の仕事がなくなる日
1冊

著:マーティン・フォード 訳:松本剛史

2,592円(税込)
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    急速に進歩する情報技術がもたらす人工知能、ロボット、ソフトウェアの進化は大量の失業、所得格差の一層の拡大をもたらし、経済、社会に破壊的な影響を与えずにはおかない。人工知能やロボットの台頭によってこれからの社会がどう変わっていくのか、経済や雇用、自分たちの生活にどのように影響を与えていくのか知りたい人々にとって必読の書。

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    提供開始日
    2016/01/29

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    • 2018/11/04Posted by ブクログ

      ・ソフトウェアはクラウドにホストされることが非常に多い。その観点から見れば、ソフトウェアはいずれほぼあらゆる職場に侵入し、コンピューターの前に座って情報を操作するようなほぼあらゆるホワイトカラー労働を...

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    • 2018/09/25Posted by ブクログ

      考えたらまぁ当たり前なことを説明するための辞書を読んでる気分だった。読むのは本文ではなく、目次だけでよい。

    • 2018/08/15Posted by ブクログ

      ロボットが単純作業だけでなく、適用できる範囲が広がることでブルーカラーだけでなく、ホワイトカラーの仕事を奪うこと恐れがあり、高度な知識や教育をもたないと人間でしかできないことがなくなってしまうため、格...

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