【最新刊】それでも親子でいなきゃいけないの?

それでも親子でいなきゃいけないの?

田房永子

836円(税込)

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「母がしんどい」の田房永子が、“その後”の母子関係を描いた最新エッセイコミック。両親との関係に疲れ果てたあなたへ捧げます。自分が壊れるまで、親子関係を続けなくてもいいのです。

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ページ数
129ページ
提供開始日
2016/01/29
連載誌/レーベル
フォアミセス
出版社
秋田書店
ジャンル
女性マンガ
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レビュー

  • 2017/02/03匿名
    なかなか理系な解説

    今、離れて暮らす義母の性格と離婚を考えている友人について考える所があり、トラブルを起こしやすい人の背景、思考パターンなどを少しでも理解したくて読みました。結論を言うと、冷静になって自己や他人を見ること...

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  • 2020/09/13匿名
    共通の体験者

    第1章読んだだけで(複雑な共感で)涙が止まらない⭐︎。鼻かんで、茶葉から紅茶淹れて読むのを小休止しました。
    私はもう40才です。この年齢でもくるものきますね。
    通常なら労なく得られていたものが適切な時...

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  • 2016/12/23Posted by ブクログ

    自分が壊れるまで、親子関係を続けなくてもいいのです

    というメッセージ。「母がしんどい」人たちは

    親の過去の悪行を「許さない」人じゃなくて

    「許して許して許しまくった挙句

     限界を超えてしまった...

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