取締役になったら「初めに」読む本

著:福崎剛志

2,138円(税込)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。「取締役と従業員とでは〈義務〉も〈責任〉も大きく変わります!」 ――業績悪化をはじめ、何かと問われる役員の法的責任。知らなかったではすまされない、役員の法律知識のポイントを、会社法の超プロが丁寧に解説!「従業員と取締役の違いとは?」「取締役が負う法的なリスクとは?」「担当事業が赤字だったら責任を問われるのか?」「株主から訴えられたときの対処法とは?」など、これらの答えがすべて本書にあります!※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。

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レビュー投稿
  • 2013/03/20Posted by ブクログ

    別に取締役になるつもりはなくても、読んで損はしない会社法入門。条文の解説本よりも、こうやって目的別に具体例を交えて説明された方がはるかにわかりやすい。また、ペーペーの頃は理解できなかった雲の上の世界も...

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  • 2011/03/21Posted by ブクログ

    代表取締役ではなく取締役。。漠然としていて、実際に、どういう役目があり、会社とどのような関係、立ち位置となるのか、あまり説明できる人は一般的に少ないでしょう。通常の会社員であれば、自分には関係ないお話...

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