研究者としてうまくやっていくには 組織の力を研究に活かす

30%OFF

長谷川修司

972円680円(税込)
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研究室のボスは、あなたの何を評価しているのか? 理系の若者にとって「研究者」は憧れの職業。先輩や教授といった他人とうまく付き合い、研究室という組織の力を活かすのが、この職業で成功するコツだ。本書は、「学生」「院生」「ポスドク」「グループリーダー」と段階を追いながら、それぞれのポジションでどう判断し、行動すべきか、実例を交えて案内する。研究に行き詰まっている人も、読めばきっとヤル気が出る! (ブルーバックス・2015年12月刊)

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レビュー

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レビュー投稿
  • 2018/10/05Posted by ブクログ

    研究とは、研究者とはを丁寧に解説。人に聞かなきゃ教えてもらえないようなリアルを教えてもらえた。大学院生必携の1本かも?

  • ネタバレ
    2018/09/24Posted by ブクログ

    この内容にはネタバレが含まれています
  • 2018/03/02Posted by ブクログ

    理工系の大学教授がどのようにして企業の研究所の研究員から東大教授になったのかについての自伝的な本。『工学部ヒラノ教授』よりも100倍役に立つ(ユーモアは別だが)。博士号を取った後は、専門分野の中での自...

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