新聞記者が教えるブログの書き方。ブログはニュース以上に切り口が命!

高田泰/MBビジネス研究班

328円(税込)
1%獲得

3pt(1%)内訳を見る

    10分で読めるミニ書籍です(文章量11,000文字程度=紙の書籍の22ページ程度)「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。【書籍説明】せっかく苦労して書いた記事なのに、ページビューが増えない。面白いニュースなのに、読者に伝わらない。ブロガーなら一度はこんな苦労を経験したことがあるだろう。いろいろな原因が考えられるが、テーマの切り口に問題が潜んでいることがほとんどだ。新聞や雑誌の記者、ブロガー、ウェブライターなど記事を書く仕事をしているのなら、物事を一面からだけでなく、多面的に見なければならない。見方を変えれば、記事の切り口も変わる。どこにでもある平凡な話題が、切り口を変えるだけで、誰もが読みたい情報に生まれ変わることも珍しくない。新聞や雑誌は大きなニュースが発生すると、切り口や焦点の当て方を変え、次々にニュースの続報を生み出している。ブログやウェブニュースサイトでも、その手法は使えるはずだ。切り口を変えてリサーチすれば、新しい情報に出くわすこともあるだろう。そこを深く掘り進んでいくと、また違う切り口が浮上してくるかもしれない。記事の価値を一瞬で高め、新しい命をそこに吹き込む切り口について、いっしょに考えてみたい。【目次】ニュースの切り口は一つでない田舎町を走り回って試行錯誤やっと生まれたトップ… 以上まえがきより抜粋

    続きを読む

    レビュー

    レビューはありません。

    レビュー投稿

    セーフモード