新訳 かがみの国のアリス

作:ルイス・キャロル 訳:河合祥一郎 絵:okama

638円(税込)
1%獲得

6pt(1%)内訳を見る

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    【えーっ! アリスが女王になるの!?】こんどはアリスが女王になるってホント!? 雪の日、だんろの部屋でいたずら子ネコをたしなめてたら、かがみの中に入っちゃった! アリスはチェスのコマになるの? お花はしゃべるし、チョウチョのバタつく羽根(はね)はバターつきのパン。ずんぐりぼうやのおかしな双子(ふたご)や、いばったたまご人間ハンプティ・ダンプティも登場。かがみの国はもっとヘンテコ! あなたもチェス・ゲームに出てみない? 78点の絵と新訳(完訳)で名作をどうぞ。

    続きを読む

    レビュー

    5
    4
    5
    4
    4
    0
    3
    0
    2
    0
    1
    0
    レビュー投稿
    • 2014/05/27Posted by ブクログ

      キュートなカバーイラスト&挿絵はOKAMA氏が担当。話の流れが親切で分かりやすく 挿絵も多いので、子ども向けアリスとして成功している。絵本感覚でパラパラ読める。

    • ネタバレ
      2012/05/30Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2012/04/22Posted by ブクログ

      これは名訳だと思う。外見は児童書だが、中身は言葉遊びが的確に訳されていて、非常にわかりやすい。同じシリーズのふしぎの国アリスもおすすめ

    開く

    セーフモード