人格障害とその治療

著:町沢静夫

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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。人格障害の理解なしには精神障害の理解はあり得ない。その歴史的由来と理論展開、精神療法や薬物療法の現状を詳細に解説。

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    • 2014/07/16Posted by ブクログ

      人格障害の分類とそれぞれの治療法を書いた総説的な本。分裂病質、分裂病型、妄想性、反社会性、境界性、自己愛性、演技性、回避性、依存性。勉強になった。

    • 2011/07/26Posted by ブクログ

      人間で完璧、完全な人なんていないと思う。
      みんながみんな、何かしら人格障害の症状はあるんじゃないのかな。
      それが極端か少ししか出てこないかの差だけなんだ。

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