父性なき国家・日本の活路

著:竹内靖雄

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    いま、あえて「戦後」を問う! 憲法論争、教育の混乱、安保をめぐる対立……。日本人にとって戦後とは何であったか? 左右両翼の知識人の不毛な議論に終止符を打ち、いま明らかにする日本の実像――。35年の歩みを総決算し、日本の可能性を探る問題の書、ここに成る!

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