【最新刊】9条は戦争条項になった

9条は戦争条項になった

著者:小林よしのり

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    集団的自衛権の行使を容認する安保法制が成立し、憲法9条は戦争条項となった。立憲主義がないがしろにされるなか、国民はここからどこに向かうべきか。議論と覚悟なくして従米から逃れる道はないと説く警告の書。

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    提供開始日
    2015/12/10

    レビュー

    レビューコメント(2件)
    • 1巻2015/12/22Posted by ブクログ

      ほぼ同意。日本は主権をアメリカから取り戻して、アメリカの要請を拒否できるようにしないといけない。それにはやはり自分の国は自分で守るための自前の軍隊が必要でしょう。民主主義と軍隊が切り離せないのもまさに...

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    • 1巻2017/06/11Posted by ブクログ

      今や保守の論客として有名な小林よしのりによる、憲法および日本国の在り方について解いた一冊。

      決して対米追従ではない彼自身の思想にとても共感できた。
      また、内容によって自民党に賛成だったり反対だったり...

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