BRUTUS (ブルータス) 2020年 11月15日号 No.927 [映画監督論]

BRUTUS編集部

559円(税込)

購入へ進む

カゴに追加

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。激震真っただ中の映画界、ど真ん中に立つ映画監督はいま何を創るべきか、観客である我々は、いまどう観るべきか。サブスク大躍進、都市封鎖により閉ざされる映画館、ダイバーシティが加速する世界の映画賞。黒沢清、西川美和、佐藤雅彦、町山智浩、宇多丸、池田エライザ、ジェイソン・ブラム……。本物の映画人と作る、「映画監督論」。「シネマコンシェルジュ30人の映画監督論」付き!

    続きを読む
    • 次の最新刊から発売日に自動購入

      この作品の次の最新刊を発売日に自動的に購入し、本棚にお届けします。
      自動購入の登録は後でいつでも解除できます。

    レビュー

    まだレビューはありません。作品の好きなところを書いてみませんか?

    最初のコメントには一番乗りラベルがつくので、みんなに見てもらいやすくなります!

    レビューを投稿する

    セーフモード