【最新刊】赤ちゃん苦手かも?と思ったら読む本

赤ちゃん苦手かも?と思ったら読む本

清水悦子

1,100円(税込)

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    私も「赤ちゃんが苦手」なひとりでした。出産前は赤ちゃんをあんなに心待ちにしていたのに、まさか自分が、ここまで育児に苦戦するとは思ってもいませんでした。自分だけがこんなにも赤ちゃんの扱いが下手で、「赤ちゃんが苦手」なんて母親として思ってはいけないことを考えてしまっているんだ……と、娘の夜泣きが始まってからは、そんな思いでいっぱいになっていました。ー「おわりに」より 「赤ちゃんの眠り研究所」代表理事であり、夜泣き専門保育士として活躍する著者、清水悦子が、赤ちゃんを育てることへの強い不安と母親としての自分に自信が持てないママ達に、悩みの解消法を独自の視点でお伝えする一冊。 主婦と生活社刊

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    提供開始日
    2015/11/27

    レビュー

    • 2020/07/10Posted by ブクログ

      第二子が生まれて幸せに浸ったのもつかの間、まだ一緒に自宅で過ごせてはいない。
      しかし、面会に行った時、生きていてくれたことに、大きくなってくれることに、ちゃんと泣いて、排泄することに喜びを感じているの...

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    • 2020/07/10Posted by ブクログ

      長男が生まれた頃買って読んだ本。感想を書いている今、長男2歳半。もう必要ないような気がする。

      もともと子供が好きで好きで仕方ない、というタイプでなく、また子供と触れ合う機会が少なく苦手意識があった。...

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    • 2020/07/10Posted by ブクログ

      赤ちゃんも子どもも苦手です。でも、自分の子どもは望んで産んだ。なのにかわいいと思えない。それがすごく罪悪感だった。救われたくて手に取りました。

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