【最新刊】血界戦線 オンリー・ア・ペイパームーン

血界戦線 オンリー・ア・ペイパームーン

著者:内藤泰弘 著者:秋田禎信

611円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    【小説版登場!】「それで、どっちが私のパパ?」 レオとザップの前に現れた少女。彼女の一言が、この世界の未来を賭けた戦いのはじまりだった。秘密結社ライブラの語られざる物語、ノベライズ!!

    続きを読む
    提供開始日
    2015/11/27
    出版社
    集英社
    ジャンル
    ライトノベル

    レビュー

    • 1巻2015/07/19Posted by ブクログ

      漫画の主人公がハッキリ「レオ」と指定されているので、小説版もそれに倣ってか、終始レオ視点。(地の文は三人称だから、三人称単元視点)……な、おかげか…。すごくザプレオでした!ありがたくって涙がでるくらい...

      続きを読む
    • 1巻2015/08/20Posted by ブクログ

      ここに出てくる法則や神性存在が本当に血界戦線世界に当てはまるのかは置いといて、かなり原作のイメージを損なうことなくそれっぽく書かれた小説です。
      台詞回しもほとんど違和感なく、句点の打ち方に若干の癖は有...

      続きを読む
    • 1巻2016/06/29Posted by ブクログ

      ザップ・レンフロは心底クズなのに、いざという時は本当に本当にかっこいい。芯が通っていてそれを決して曲げず、さらにその心に見合った強さがある。面白かったけれど、すこし文体が気になった。

    開く

    セーフモード