【最新刊】血界戦線 オンリー・ア・ペイパームーン

血界戦線 オンリー・ア・ペイパームーン

著者:内藤泰弘 著者:秋田禎信

611円(税込)

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    【小説版登場!】「それで、どっちが私のパパ?」 レオとザップの前に現れた少女。彼女の一言が、この世界の未来を賭けた戦いのはじまりだった。秘密結社ライブラの語られざる物語、ノベライズ!!

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    提供開始日
    2015/11/27
    出版社
    集英社
    ジャンル
    ライトノベル

    レビュー

    • 2020/07/08Posted by ブクログ

      漫画の主人公がハッキリ「レオ」と指定されているので、小説版もそれに倣ってか、終始レオ視点。(地の文は三人称だから、三人称単元視点)……な、おかげか…。すごくザプレオでした!ありがたくって涙がでるくらい...

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    • 2020/07/08Posted by ブクログ

      ここに出てくる法則や神性存在が本当に血界戦線世界に当てはまるのかは置いといて、かなり原作のイメージを損なうことなくそれっぽく書かれた小説です。
      台詞回しもほとんど違和感なく、句点の打ち方に若干の癖は有...

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    • 2020/07/08Posted by ブクログ

      血界戦線を読み終えた後にノベライズがあることを知り、検索してみたらまさかの秋田先生で、これは買うしかないとポチった作品ですが正解でした。キャラ作りから読後感まで原作通りですごい(語彙)

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