【最新刊】経済を読み解くための宗教史

経済を読み解くための宗教史

1冊

著者:宇山卓栄

1,650円(税込)
1%獲得

16pt(1%)内訳を見る

最新刊を購入

カゴに追加

    なぜ、ユダヤ教は優秀な企業家を生むのか?なぜ、資本主義はプロテスタントから生まれたのか?グローバル社会で成功するビジネスパーソン必須の「宗教×経済」の知識を身につける!

    続きを読む
    提供開始日
    2015/11/24
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    ビジネス

    レビュー

    4
    6
    5
    1
    4
    4
    3
    1
    2
    0
    1
    0
    レビュー投稿
    • 2017/12/14Posted by ブクログ

      経済は人の善意が前提として成立している。
      その前提条件を満たすために宗教というものがある。

      どっちが先ということもなく、経済と宗教は切っても切れない縁があると感じた。

    • 2016/08/17Posted by ブクログ

      利害調整装置としての宗教。俯瞰的、不偏的に論じることができるのは日本人の強み。漠然と感じてる、宗教の俗な側面が明晰な言葉で語られており、啓蒙書というにふさわしい。
      信者が素朴に理想をもって信仰している...

      続きを読む
    • 2016/08/06Posted by ブクログ

      【経済と宗教の密接な結び付きを分かりやすく解説】
      ユダヤ教に始まり、キリスト教、仏教、儒教、イスラム教など宗教はたくさんあることは知っているが、なんせ日本人は無宗教なために、その重要性を理解してないこ...

      続きを読む
    開く

    セーフモード