【最新刊】嫌いなのに離れられない人 人間関係依存症の心理

嫌いなのに離れられない人 人間関係依存症の心理

加藤諦三

1,045円(税込)
1%獲得

10pt(1%)内訳を見る

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナス付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    「好きなのに憎くてたまらない」「一緒にいたいのに、いれば腹が立つ」。こうした矛盾した感情にとらわれたことはないか。長寿ラジオ番組「テレフォン人生相談」でもっとも反響のある根深い悩みを解決する待望の一冊。

    続きを読む
    提供開始日
    2015/11/20

    レビュー

    レビューコメント
    • 嫌いなのに離れら...

      葛藤、苦しみがうまれる心理的構造を具体的な状況を例にとり説明(解説) 淋しさ、依存 敵意、劣等感・・・人は自分の心に色々なものを生み出しそれによって苦しむ。それを克服するのはただ直面(直視)し自己実現...

      続きを読む
    • 嫌いなのに離れら...

      難しい・・・ 誰だって自分の思う通りにいかないと不満を持つ。 社会生活を送る上でそういった不満は少しずつ蓄積されていく。それをうまく発散できる人が心理的健康で、そうでない人が神経症傾向にある、と解釈し...

      続きを読む
    • 嫌いなのに離れら...

      自分が無理をしているのはわかっていても、なぜか人から離れられない。人間依存つらいなぁ。依存しすぎるから怒りや憎しみに繋がっていくのは身を持ってよくわかっているのに、依存がやめられない。何事にも適度な距...

      続きを読む
    • 嫌いなのに離れら...

      そんな人がいるのはわかるけど、少し変わって行けると思う。 誰でも依存的な面もあるし。

    • 嫌いなのに離れら...

      うーん。納得できるところも多いけど、著者はやたらと「親に愛されなかったから~~になる」とばかり言う。私は親から十分愛され、家族円満で辛い過去などないけれど、彼氏依存症。母に愛されたから、同じことを求め...

      続きを読む

    セーフモード