バロンドリロンド (3)―アンダープレッシャー―

原作:北沢未也 作画:梶川卓郎

605円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    ▼第19話/クロフネ来航!? ▼第20話/金色の天使 ▼第21話/女の勝敗 ▼第22話/グッドラック ▼第23話/旅立ち ▼第24話/共同作業 ▼第25話/呪われた王子 ▼第26話/アンダープレッシャー ▼第27話/快走と暴走のあいだ ▼第28話/あるいは目立ちたがりという名の馬 ▼第29話/誘惑と出会い ●おもな登場人物/佐倉真子(3年目のJRA騎手。最近、騎乗機会自体が減少し崖っぷち。亡き父ゆかりの馬・バロンドリロンドに乗って、状況を打ち破ろうとしている)、バロンドリロンド(競走馬。三冠馬・オスカーラモーンと四冠馬・ナンシーサンダースとの間に生まれた“七冠ベイビー”。人語を解する?) ●あらすじ/バロンとの新馬戦で初勝利した日、土下座してまで「バロンをダービーに連れていく」と頼み込み、なんとか主戦騎手の座を認めてもらった真子。だが、ダービーに出走するには、馬・騎手とも一定以上の成績を残さねばならず、特に真子は4か月で12勝しなくてはならない厳しすぎる状況。騎乗依頼を求めて美浦で必死にアピールしていると、何やら取材陣が駆けつけてきて…?(第19話) ●本巻の特徴/海外からの突然のライバル騎手出現? バロン&真子は実力で撃退できるか…!? ●その他の登場人物/レイチェル・ワイト(イギリス貴族階級出身の女性騎手。実力と美貌を兼ね備え、世界的なセレブとして注目されている)、沖田(美浦トレセン所属の調教師。女性への偏見からか、真子を快く思っていない)、桜井(真子と同期の騎手。真子とはライバル関係)、山口礼子(競馬誌『さらぶれっず』記者。最近までファッション誌の編集者で、競馬は素人同然。真子に興味を持つ)

    続きを読む
    • バロンドリロンド 全 6 巻

      未購入巻をまとめて購入

      バロンドリロンド 全 6 巻

      3,630円(税込)
      36pt獲得

    レビュー

    まだレビューはありません。作品の好きなところを書いてみませんか?

    レビュー投稿

    セーフモード