第七回平成独楽吟

著:福井市

108円(税込)
1%獲得

1pt(1%)内訳を見る

    福井に生きた幕末の歌人、橘曙覧が「たのしみは~とき」の形で詠んだ「独楽吟」。福井市では、貧しさの中にあっても心豊かに生きていた郷土の歌人、橘曙覧の世界に学び、生活の中で感じた身近な楽しみを詠んだ歌を「平成独楽吟」として募集しています。また、「万葉集や実朝以来の歌人」と正岡子規に絶賛された曙覧にちなみ、一般短歌もあわせて募集しています。 この作品集は、平成13年度(第7回)の入賞作品と選考公開審査の様子などを掲載しています。 【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】

    続きを読む

    レビュー

    レビューはありません。

    レビュー投稿

    セーフモード