1手3手の詰将棋

著:米長邦雄

968円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。「詰将棋のエッセンスはこの1手・3手詰にあると私は思っています」(まえがきより)本書は米長邦雄永世棋聖による将棋上達の初めの一歩といえる書籍です。将棋は先に玉を詰ました方が勝ちというゲームですから、玉の詰まし方を覚えることがまず第一です。また、飛車、角、金、桂といったさまざまな駒で玉を詰ます形を学ぶことで、それぞれの駒の働きや特徴を覚えることもできます。本書には1手詰61問、3手詰139問が収録されています。1手詰で基本を修得し、3手詰に挑戦してみてください。本書をマスターして、将棋に勝つための最初の一歩を踏み出してください。

    続きを読む

    レビュー

    • ネタバレ
      2015/12/23Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2014/08/31Posted by ブクログ

      小学生以来、すっかりご無沙汰だった将棋。「再開したいな~」と思っていたら、私にも出来そうな詰将棋を発見!さすが、米長九段☆ラブ(笑)指し将棋と詰将棋の違いも知らず、冒頭の説明も読まず、無謀にも全問に挑...

      続きを読む

    セーフモード