【最新刊】探偵チームKZ事件ノート ブラック保健室は知っている

探偵チームKZ事件ノート

文:住滝良 原作:藤本ひとみ 絵:駒形

770円(税込)

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    試合中に倒れたKZリーダー若武が運び込まれたのは、そこに寝ると死ぬという「死のベッド」がある保健室だった。わずかに漂う甘い香りの謎、盗まれたスマホが発信する位置情報を追って忍び込んだマンションの驚くべき光景。それらを結び、秘かに進行する事件とは!? KZ7の崩壊を迎え、チームに未来はあるのか!? <小学校上級から すべての漢字にふりがなつき>

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    提供開始日
    2020/07/14
    連載誌/レーベル
    講談社電子文庫
    • 探偵チームKZ事件ノート 全 33 巻

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      探偵チームKZ事件ノート 全 33 巻

      21,450円(税込)
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    レビュー

    • 2011/07/18Posted by ブクログ

      ものすごく懐かしい!
      このシリーズは、元々コバルト文庫からいのまたむつみ先生
      挿絵で出ていたもので
      (「KZ少年少女ゼミナール」で検索でコバルトのは引っかかります)
      当時こちらを読んでいました。

      ...

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    • 2013/05/25Posted by ブクログ

      で、下巻です。
      うん、こっちのほうが色々と良かった!

      まぁ、児童書なこともあってほとんど予想通り。
      ゲスト人物の特徴描写でピンときていた部分がまんま…;
      何気に上巻での駒形先生の挿絵もそれっぽく充分...

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    • 2020/05/11Posted by ブクログ

      彩の家を複雑な表情で見つめる若武。
      「お別れを言いにきた」
      学校の七不思議を解き明かすためのKZ会議の途中、知らない女の子が口を挟む。
      若武はあの女の子が彼女になったと話す。
      女の子は私もKZに入る。...

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