ママ友がこわい 子どもが同学年という小さな絶望

著者:野原広子

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    仲間だとおもっていたママ友から、気が付かないうちにハブられていた主人公。ママであることは楽しくて幸せなはずなのに、なんでこんなに孤独で不安でしんどいの?

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    • 2019/03/03Posted by ブクログ

      どちらかを一方的に悪者にしているわけではなく、相手にも言い分があると言う作りになっていて、怖いというより考えさせられるものがありました。

      子供と同学年でなければ、こんなことにはならなかった。
      違うと...

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    • 2018/12/19Posted by ブクログ

      うおわあー…最後にゾワゾワっときた!

      シンプルなタッチの絵だけど、そうじゃなきゃ読めないようなずっしり感。これで描き込みびっしりの絵柄だとしんどいだろうな。

    • 2018/12/09Posted by ブクログ

      耳鼻科に置いてあった。うっかり読んで、気分が悪くなった。

      絵はシンプルなのに、話は超リアル。

      幼稚園に子供が通っていたころ、こういうウエットなつきあいが本当にあった。

      お互いを下の名前で呼び合い...

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