【最新刊】なまけ者のさとり方

なまけ者のさとり方

著:タデウス・ゴラス 訳:山川紘矢 訳:山川亜希子

530円(税込)
1%獲得

5pt(1%)内訳を見る

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナス付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    もっと自由で、あたたかく、平和で、愛にあふれた世界に、どうすればたどりつくことができるのでしょうか――。本書は、つらい時、苦しい時、途方に暮れた時に心の迷いを晴らしてくれる、世界一やさしい人生のガイドブック。アメリカの片隅で生まれ、多くの人に読み継がれた50万部のベストセラーが日本に上陸して17年、ロングセラー待望の文庫化です。「さとる」とは、どういうことなのでしょうか? それは、すべてを受け入れ、愛するということなのです。「私達はみな平等です。そして宇宙とは私達のお互い同士の関係です」「さからわないこと」「理由などいらない。ただ愛しなさい」という著者のバイブレーションを受け取れば、つらい修行などしなくても、自分自身にもっと素直になり、あなたの「さとり」はきっと実現するはずです。世界中の“なまけ者”たちに贈るニューエイジのバイブル。この本が、あなたの幸せへの道を明るく照らしますように。

    続きを読む
    提供開始日
    2015/07/17
    連載誌/レーベル
    PHP文庫
    出版社
    PHP研究所
    ジャンル
    趣味・実用

    レビュー

    レビューコメント(36件)
    • なまけ者のさとり方
      2008/10/30

      題名からしてもっと軽い本かと思っていたが、実際は深く優れた本であった。ラマナ・マハルシ、クリシュナムルティ、エックハルト・トール、ガンガジ等々と根底に広がる世界は同じである。ただ表現が違う。表現が違う...

      続きを読む
      Posted by ブクログ
    • なまけ者のさとり方
      2013/08/01

      僕自身特にさとりを拓きたいとかあまり興味が無いのですが、せっかく一回しか無い人生なので充実した日々を送りたいな、と思い手にとった本でした。

      比較的薄い本だったので、軽い気持ちで読んだのですが、大変興...

      続きを読む
      Posted by ブクログ
    • なまけ者のさとり方
      2012/12/31

      もう何回目になるだろうか。読んでも読んでも最深部へたどり着くことができそうにないとても深遠な本です。


      この本は僕がまとめたカテゴリ「三冊」の中では画竜点睛のような立ち位置です(よければ参考にしてみ...

      続きを読む
      Posted by ブクログ
    他のレビューをもっと見る

    セーフモード