【最新刊】なまけ者のさとり方

なまけ者のさとり方

1冊

著:タデウス・ゴラス 訳:山川紘矢 訳:山川亜希子

530円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    もっと自由で、あたたかく、平和で、愛にあふれた世界に、どうすればたどりつくことができるのでしょうか――。本書は、つらい時、苦しい時、途方に暮れた時に心の迷いを晴らしてくれる、世界一やさしい人生のガイドブック。アメリカの片隅で生まれ、多くの人に読み継がれた50万部のベストセラーが日本に上陸して17年、ロングセラー待望の文庫化です。「さとる」とは、どういうことなのでしょうか? それは、すべてを受け入れ、愛するということなのです。「私達はみな平等です。そして宇宙とは私達のお互い同士の関係です」「さからわないこと」「理由などいらない。ただ愛しなさい」という著者のバイブレーションを受け取れば、つらい修行などしなくても、自分自身にもっと素直になり、あなたの「さとり」はきっと実現するはずです。世界中の“なまけ者”たちに贈るニューエイジのバイブル。この本が、あなたの幸せへの道を明るく照らしますように。

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    提供開始日
    2015/07/17
    連載誌/レーベル
    PHP文庫
    出版社
    PHP研究所
    ジャンル
    趣味・実用

    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2019/12/21Posted by ブクログ

      石田ゆり子さんのインスタで知って読んでみた。
      今読み終わったけど、何度も読み返すだろうな。
      きっと読むたびに、気づくことがあるだろう。

    • 2019/05/31Posted by ブクログ

      18.9.30
      Lily p141 石田ゆり子さんのバイブル

      人間の波動は3つある
      かたまり
      エネルギー
      スペース

      かたまり
       まさに収縮しきって、他人に受け入れられず、自分のことしか考えられない...

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    • 2018/08/18Posted by ブクログ

      うすい本だけどけっこう深い。巻末に「もっとなまけものの人のために」とまとめがあるのがありがたい。石田ゆり子さんの座右の書ということで石田さんファンなので読んでみた。

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