タイムマネジメントには「感情のマネジメント」が必要。いくら時間管理術を駆使しても時間通りにできない人へのヒント。

袴雪乃/MBビジネス研究班

328円(税込)

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    10分で読めるミニ書籍です(文章量11,000文字程度=紙の書籍の22ページ程度)「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。書籍説明文まえがきより「いつも通りに仕事をしているつもりなのに、なぜか時間通りに終わらない」それは、目に見えない「感情」のせいではありませんか。何かを思いわずらいながら仕事をすると、思考に隙間ができるたびにその悪い想像が風船のように膨らんでいきます。悲しいことや苦しいことがあって仕事が手につかない、という状態がまさにこれです。「仕事に私情を持ち込むな」とは社会の教訓のような言葉ですから、皆様一度は耳にされたことがあるでしょう。確かに「昨日彼氏と別れたから、今日は笑顔で接客できません」「今日は気分が乗らないので、仕事量減らしてください」と職場の仲間に言われたら受容するわけにはいきません。しかし、営業トークの磨き方は教えてくれても、仕事に私情を持ち込まないようにする方法については誰も教えてくれませんね。今回はその「感情」のマネジメントをいかにして日々のタイムマネジメントに組み込んでいくのか、その方法をご紹介いたします。目次【1】タイムマネジメントに「感情のマネジメント」が必要な理由【2】中途半端な時間を「中途半端だ」と感じることが時間の遅れを生む【3】「感情」は対処法から二種類にわける【4】モチベーションが下がったときは理… 以上まえがきより抜粋

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