ダダこね育ちのすすめ

著:阿部秀雄

1,078円(税込)

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    「うちの子はまるで聞き分けがない」「お利口すぎて逆に不安」「泣き言を聞いていると私まで苦しくなってくる」etc・・・。子どもの激しいダダこねに悩み・不安を抱えるご両親へ、ダダこねの本質を解説し、カンシャクのなだめ方、ダダこねとのつきあい方を指南。親子の絆と子どもの自立を育てる一冊。

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    レビュー

    • 2009/02/21Posted by ブクログ

       本書に触れて、子供にダダをこねられるとつい頭にきて抑圧しがちだったことを反省。むしろ十分に癇癪を起こさせ発散させると、その後はすっきりしている、と実感した。

       人は反抗期を経なければ一人前になれな...

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    • 2008/07/14Posted by ブクログ

      小冊子『「ダダこね育ち」のすすめ』とタイトルが同じですが、ずっと詳しく書かれています。思春期までを見通した上で、ダダこねとは何か、どんな意味があるのか、どのように接していったらいいのか、詳しく解説して...

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    • 2008/09/01Posted by ブクログ

      ダダをこねて地べたに寝転がって泣く子。
      時々いますよね。
      泣きたい気持ちに共感する、サインに気づくって大事です。
      泣いても良いんだよって言う阿部さんの本に共感できます。

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