賭けずに楽しむ日本の賭博ゲーム

著:伊藤拓馬

1,430円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。チンチロリン、おいちょかぶ、どぼん、手本引きetc……すぐに遊べる!懐かしのゲーム30選。近ごろ、家族や仲間同士でわいわい楽しめるボードゲームやカードゲームが流行しています。しかし、日本にはもともと、庶民の間で遊ばれているアナログゲームがありました。サイコロや花札、地方札などを使った「賭博ゲーム」です。えっ?賭博?怪しい?そんなことはありません。これらはゲーム性が高く、お金を賭けずに、チップを使って楽しめるものばかりなのです。本書は、そんな賭博ゲームの遊び方をまとめた本。「チンチロリン」や「おいちょかぶ」「どぼん」などよく知られたものから、「手本引き」や「ブー麻雀」といったマニアックなものまで、全30種類のゲームのルールを、初心者にも分かりやすく紹介しています。ファミリーで、友達と、コンパでなど場所を問わず、だれもがすぐに遊べる「賭博ゲーム」を、ぜひお金を賭けずにお楽しみください!

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    • 2015/12/13Posted by ブクログ

      単語でしか認識していなかった、チンチロリン、丁半がわかりやすく解説してあった。
      全ページカラーでイラストつき。
      こいこいをやる時の点数と役を見るのに重宝している。

    • 2015/07/05Posted by ブクログ

      日本で伝統的に遊ばれている賭博ゲームを解説した本でした。

      知らないゲームもあったので勉強になります。

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