新種の冒険 びっくり生きもの100種の図鑑

完結

クエンティン・ウィーラ&サラ・ペナク 訳:西尾香苗

2,420円(税込)

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    今世紀になって発見された最も珍しい生物100種を、米国の生物種探査国際研究所が選定。体色を変えて身を守る美しいタツノオトシゴや、幅1センチほどの極小蘭など、へんな生き物の生態を貴重な写真とともに紹介する。驚きの姿を楽しめる。

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    • 2019/08/04Posted by ブクログ

      図鑑。
      近年、新種として登録された生物たち。
      本当に見たことないような生物ばかりで新鮮。
      写真が迫力ある。
      なかなか読み応えのある一冊でした。

    • 2018/04/19Posted by ブクログ

      昆布関係で和風のジョークが出るのが何となく違和感があるが面白いので無視。
       マドンナとか、デヴィッド・ボウイとか、後アニメ『シンプソンズ』の作者の名前を、1941年 真珠湾攻撃が始まるちょっと前に発見...

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    • 2017/01/30Posted by ブクログ

      早川いくをの本でも見たことのない生き物が100種載せられている本。確かに100種載っているが、その生態についてなどは詳細な記述はほぼなく、その属の特徴とか話題が書かれている。そのため話題が四方八方して...

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