~おかしな猫がご案内~ お江戸はニャンとこうだった

著:もぐら

1,056円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

江戸にタイムトラベルしてみたら…ナ、ナント!日々の生活に不満や悩みを抱えるサラリーマン・鈴木。出社前、些細ないことで妻と口論し、慌ただしく玄関のドアを開け会社に向かおうとすると、目の前におかしな猫があらわれた。するとあら不思議、気がつくとそこは江戸時代。茫然自失の鈴木だったが、江戸で暮らす庶民の生活をのぞいてみると…。当時の家事や仕事、婚活、さまざましきたりなど。現在の暮らしとくらべて、ふと思ったこととは。ニンマリ笑えて、ホロリと泣けるコミックエッセイ。毎日の生活に疲れたな~と感じたときに読んでみてください。なぜかちょっぴり癒されます。

続きを読む
  • 次の最新刊から発売日に自動購入

    この作品の次の最新刊を発売日に自動的に購入し、本棚にお届けします。
    自動購入の登録は後でいつでも解除できます。

レビュー

2
3
5
0
4
0
3
1
2
1
1
1
レビュー投稿
  • 2020/03/20匿名
    アプローチがいまひとつ

    江戸時代に対して現代の方が便利だよって話。現代との対比は必要なかったと思う。

  • 2019/07/13Posted by ブクログ

     内容はそこそこおもしろかったけど、ストーリーに猫が必要だったのかと言われると、別に関係ないし、人違い設定もしつこかった。

  • 2018/11/06Posted by ブクログ

    2018/11/1読了


    マンガの好みはあるがそれはさておき
    時代劇なんかを見て、勝手に理解している
    「江戸時代とはこう!」は、どう違うのか
    考える導入としてはなかなかいい本でした。
    特に婚姻に関し...

    続きを読む

セーフモード