説得は「言い換え」が9割

向谷匡史

726円(税込)

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    「ノー」から「イエス」に転じさせ、黒は白に、イヤなことも良いことに見せる――説得とは、いわば「ごまかしの技術」であり、ポジティブな表現なら「新たな視点を相手に提示する」こと。その成否は「言い換え」で決まる! かつて週刊誌記者として、各界のトップからヤクザのドンまで大物たちを取材してきた著者が、相手を説得し、思い通りに動かす「言い換え術」を伝授。

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    レビュー

    • 2016/08/11Posted by ブクログ

      頑張れというより、やる気があるのかないのか、という問いかけ。
      「せっかく」もいい言いかえ。
      対立ではなく隔たりと言う。
      平行線を、大筋合意と言いかえる。
      ばか!というより、やれなかった、やらなかった、...

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    • 2018/10/15Posted by ブクログ

      まさにモノはいいようですね。

      日々直面する判断、その時に必要になる""説得""には必ず相手がいます。
      相手がなるほどって思うようにどう伝えればいいのか?
      第三者から見ると、結果は同じだけど、言い方、...

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    • 2018/09/24Posted by ブクログ

      所感は残念ながらあまり心に刺さる内容ではありませんでした。
      書かれている内容も出版年の割に一昔前の考え方になっている気がします。
      タイトルにもなっている「言い換える」内容はああ、なるほどねと思えるもの...

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