十津川警部「悪夢」通勤快速の罠

西村京太郎

605円(税込)

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    東京駅近くの会社に勤務するサラリーマンの本間。八王子から中央線で通勤する彼は、電車内で若い会社員の中村と知り合う。ある日の終電で二人は乗り合わせるが、その夜中村は何者かに刺し殺される。犯人に心当たりのある本間に襲いかかる恐るべき“悪夢”。謎めく事件の真相を十津川はどう解き明かすのか? (講談社文庫)

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    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2014/01/29Posted by ブクログ

      面白かった。
      初西村京太郎だけど、読みやすい。

      やけに『、』が多いけど。

      十津川警部頭良すぎ。
      予想全部当たってるじゃん。

      ストーリー
      いつもの電車で、恐るべき悪夢が男を襲う 東京を...

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    • ネタバレ
      2012/03/03Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2008/11/03Posted by ブクログ


      あらすじ:
      本編は、「著・西村京太郎氏」十津川警部の事件簿シリーズの一つ。
      舞台は、東京の通勤の大動脈となっているJR中央線の通勤電車。
      主人公は平凡な中年サラリーマンで、妻とマイホームで二人暮らし...

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