ふしぎの国のバード 4巻

著者:佐々大河

682円(税込)

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    近代都市、山形を満喫するバードと伊藤。しかし、伊藤のもとに、元雇い主・マリーズからの手紙が届く。遥かなる蝦夷を目指す、ふたりの旅はどうなってしまうのか?  大人気・日本発見紀行、第4弾!

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    • 2020/03/23Posted by ブクログ

      表紙が険しい表情の「チャールズ・マリーズ」氏。
      小説「イトウの恋」を読んでいるため、彼と伊藤、そしてイザベラ女史に
      亘る「確執」は存じているため、かの表情も理解しやすい。

      今巻は伊藤の回顧録と、それ...

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    • 2020/02/06Posted by ブクログ

      秋田県は知ってたけど
       ええっ?山形も開けてたの? 東洋文庫の新しいやつ・・・ええっ?いやまぁ、はー。
       毛t ごふっ 欧州系の、食へん植物の育種に関する蔑視と、プラントハンターの苦悩、に、観光客のを...

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    • 2019/09/23Posted by ブクログ

      鶴吉がマリーズに雇われた経緯から。

      確かにマリーズは通訳として鶴吉を育ててくれたけど、人格者ではなかった。
      ビジネスライクというか、割り切って接しないといけない人だったんだなと思います。
      そういうの...

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