ふしぎの国のバード 3巻

著者:佐々大河

682円(税込)

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    水の都、新潟。そこで伊藤が受け取ったのは、元雇い主・マリーズからの手紙だった…。あらゆる知識に通じ、流暢な英語を操る彼の、秘められた過去。そしてバードと旅する目的とは!? 大人気・日本発見紀行、第3巻!

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    • 2020/03/23Posted by ブクログ

      「会津道〜阿賀野川の急流渡し〜新潟」
      一つ、旅といえば「食文化」の違いはよくある話。
      白人女性のイザベラと、アジアの「未開の国」の食べ物…みどころー。
      もともと「食べ物」に関する小説なんかは私的に「好...

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    • 2020/03/12Posted by ブクログ

      明治初期の日本の主に東北から北海道を巡って「日本奥地紀行」を書いたイギリスの探検家イザベラ・バードと通訳兼案内人の伊藤の旅を描いた漫画。
      第三巻は、会津道を通って、川を下り新潟への旅。

      会津地方は、...

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    • 2020/02/14Posted by ブクログ

      屎尿を肥料とするシステムは現代よりまして当時の欧米より合理的/新潟着、買い物/美化するが天童よしみをブスにしたような姿態。筆を失って謝りもせず/マルクスが労働者の絶対窮乏化を見て『資本論』を書いた頃、...

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