【最新刊】ふしぎの国のバード 6巻

ふしぎの国のバード

6冊

著者:佐々大河

726円(税込)
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    北海道を目指し、陸路で旅を進める英国人冒険家のイザベラ・バード。ついに東北地方へ踏み入った一行は、日本古来の紙梳きや、火消し、葬式を体験することになるのだった!激動の東北編スタート!外国人冒険家と往く、日本。第6巻!

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    ページ数
    217ページ
    提供開始日
    2019/07/13
    連載誌/レーベル
    HARTA COMIX
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    青年マンガ
    • ふしぎの国のバード 全 6 巻

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      ふしぎの国のバード 全 6 巻

      4,136円(税込)
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    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2019/09/26Posted by ブクログ

      この時代の火消し文化は、建物を壊すことで延焼を防ぐということは知っていたが、「野次馬」という言葉あるように、「火事は一種の娯楽」、すぐ家を建てはじめるなど、庶民のしたたかさ、前向きさみたいなものが興味...

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    • 2019/09/23Posted by ブクログ

      秋田に向かう途中で火事場と葬式に出くわす話。

      葬式はその国固有のしきたりが最も出るものだと思います。
      今の日本人では分からなくなった感覚も沢山ありました。
      死にまつわる数々のしきたりをまぁいっか、と...

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    • 2019/09/23Posted by ブクログ

      バードが冒険家になった経緯の話。

      うつ病だったんですね。
      痛みが続くのは本当に気が滅入るし、治る見込みもないとなれば余計気が塞がり鬱のせいで神経痛も悪くなる悪循環。
      でもだからって痛いのに旅に出ると...

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