【最新刊】ふしぎの国のバード 6巻

ふしぎの国のバード

お得

6冊

著者:佐々大河

726円(税込)

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    北海道を目指し、陸路で旅を進める英国人冒険家のイザベラ・バード。ついに東北地方へ踏み入った一行は、日本古来の紙梳きや、火消し、葬式を体験することになるのだった!激動の東北編スタート!外国人冒険家と往く、日本。第6巻!

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    ページ数
    217ページ
    提供開始日
    2019/07/13
    連載誌/レーベル
    HARTA COMIX
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    青年マンガ
    • ふしぎの国のバード 全 6 巻

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      ふしぎの国のバード 全 6 巻

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    レビュー投稿
    • 2020/02/16Posted by ブクログ

      バードさんの会津ルート経由での蝦夷島は、ここまでアレであったといふのが。
       伊藤さんは、ちゃんとジャパニーズのアレに関する何を蔑視してはゐる。
       バードさんも、レディとしての嗜みから、ジャパニーズの習...

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    • 2020/02/14Posted by ブクログ

      屎尿を肥料とするシステムは現代よりまして当時の欧米より合理的/新潟着、買い物/美化するが天童よしみをブスにしたような姿態。筆を失って謝りもせず/マルクスが労働者の絶対窮乏化を見て『資本論』を書いた頃、...

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    • 2020/02/08Posted by ブクログ

      明治11年6月、日光で“会津道”鬼怒川を北上する物流の行路で越後街道の大内を目指すことが決定。奥州街道や三國街道なら外人先駆者もいるが日本の旅行記もほとんどない。Cダラス『置賜地方の覚書…』あるのみ/...

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