【最新刊】無理・無意味から職場を救うマネジメントの基礎理論

無理・無意味から職場を救うマネジメントの基礎理論

1冊

海老原嗣生/守島基博[解説]

1,320円(税込)

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    「経験と勘と口伝」で積み上げられたものと思われがちなマネジメントには、実は学問的な裏付けがある!マネジメント理論の巨匠18人を選び、彼らの提唱した理論からクイズ形式で効率的に根幹を学べる一冊後輩ができたらぜひ、課長を目指すなら絶対おさえておきたいマネジメントの基礎理論。 【著者紹介】海老原嗣生(えびはら・つぐお)雇用ジャーナリスト。1964年生まれ。大手メーカーを経てリクルート人材センター(現リクルートキャリア)入社。以後20年以上、リクルートグループで雇用に関する取材、研究、提言を行なってきた。現在リクルートキャリア社の第1号フェロー【特別研究員】として同社発行の人事・経営誌『HRmics』の編集長を務める。経済産業研究所制度改革プロジェクトメンバー。広島県雇用推進アドバイザー。『雇用の常識「本当に見えるウソ」』『面接の10分前、1日前、1週間前にやるべきこと』『2社で迷ったらぜひ、5社落ちたら絶対読むべき就活本』(プレジデント社)、『なぜ7割のエントリーシートは読まずに捨てられるのか?』『もっと本気でグローバル経営』(東洋経済新報社)、『女子のキャリア』(ちくまプリマ―新書)など、著書多数。

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    提供開始日
    2015/04/15

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    • 2020/01/02Posted by ブクログ

      マネジメントは人をその気にさせる。具体例もありすごくわかりやすい一冊でした。
      人が動く動機について書いてあり、自分の考えが偏ってることにも気づくことができました。

    • 2019/10/06Posted by ブクログ

      部下育成の業務にある人はオススメの本です。
      なぜなら、属人的なノウハウではなく、組織心理学の理論を基にわかりやすく実践方法が書かれているからです。

      ハーズバーグの二要因論、三隅ニ不ニのPM理論など多...

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    • 2018/09/30Posted by ブクログ

      職務設計の中核的5次元(1. 職務の多様性2. タスク・アイデンティティ3. 有意義性4. 自律性5. フィードバック)は、実践的で腹落ち感もあって、とりいれたいなと思った。
      「経営は戦略論と組織論は...

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