【最新刊】無理・無意味から職場を救うマネジメントの基礎理論

無理・無意味から職場を救うマネジメントの基礎理論

海老原嗣生/守島基博[解説]

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    「経験と勘と口伝」で積み上げられたものと思われがちなマネジメントには、実は学問的な裏付けがある!マネジメント理論の巨匠18人を選び、彼らの提唱した理論からクイズ形式で効率的に根幹を学べる一冊後輩ができたらぜひ、課長を目指すなら絶対おさえておきたいマネジメントの基礎理論。 【著者紹介】海老原嗣生(えびはら・つぐお)雇用ジャーナリスト。1964年生まれ。大手メーカーを経てリクルート人材センター(現リクルートキャリア)入社。以後20年以上、リクルートグループで雇用に関する取材、研究、提言を行なってきた。現在リクルートキャリア社の第1号フェロー【特別研究員】として同社発行の人事・経営誌『HRmics』の編集長を務める。経済産業研究所制度改革プロジェクトメンバー。広島県雇用推進アドバイザー。『雇用の常識「本当に見えるウソ」』『面接の10分前、1日前、1週間前にやるべきこと』『2社で迷ったらぜひ、5社落ちたら絶対読むべき就活本』(プレジデント社)、『なぜ7割のエントリーシートは読まずに捨てられるのか?』『もっと本気でグローバル経営』(東洋経済新報社)、『女子のキャリア』(ちくまプリマ―新書)など、著書多数。

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    提供開始日
    2015/04/15

    レビュー

    レビューコメント(10件)
    • 無理・無意味から...
      2015/05/17

      人に動いてもらいたい、変わってもらいたいと思うシーンがある人は読んでおきたい本。

      単に人材マネジメントの理論だけを書いただけでなく、
      なぜそういうことが必要なのか、
      後ろにある人の心の動きについても...

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      Posted by ブクログ
    • 無理・無意味から...
      2015/12/31

      人と組織のマネジメントについて、わかりやすく学ぶことができた。どうしたらみんながやる気を出して働くことができるか、どのように企業風土を作っていくのか考える材料として、とても参考になった。会社の中では、...

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      Posted by ブクログ
    • 無理・無意味から...
      2016/01/07

      理論がとても分かりやすく、方法論まで言及されている。
      組織マネジメントで育成やモチベーション管理について言及してる書籍はあまり見かけないので、かゆい所に手が届く感じ。

      Posted by ブクログ
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