【最新刊】国盗り物語(一~四) 合本版

国盗り物語

司馬遼太郎

3,509円(税込)

この作品はブラウザでは読めません。アプリでお楽しみください。

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    世は戦国の初頭。松波庄九郎は妙覚寺で「知恵第一の法蓮房」と呼ばれたが、発心して還俗した。京の油商奈良屋の莫大な身代を乗っ取り、精力的かつ緻密な踏査によって、美濃ノ国を〈国盗り〉の拠点と定めた! 戦国の革命児斎藤道三が、一介の牢人から美濃国守土岐頼芸の腹心として寵遇されるまでの若き日の策謀と活躍を、独自の史観と人間洞察によって描いた壮大な歴史物語。 ※当電子版は『国盗り物語』(一)~(四)の全四巻をまとめた合本版です。

    続きを読む
    提供開始日
    2015/03/20
    連載誌/レーベル
    新潮文庫
    出版社
    新潮社
    ジャンル
    歴史・時代
    • 国盗り物語 全 4 巻

      未購入の巻をまとめて購入

      国盗り物語 全 4 巻

      3,509円(税込)
      35pt獲得

    レビュー

    • ネタバレ
      2014/05/17Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • ネタバレ
      2020/05/08Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2010/12/04Posted by ブクログ

      斎藤道三(庄九郎) 後編

      美濃でその地位を築いた庄九郎は、美濃の守護職 土岐頼芸を追い出すに至る。

      尾張の織田信秀との闘いにも再三勝ち続けるも、国盗りに費やした時間は20年。

      もう一度、人...

      続きを読む
    開く

    セーフモード