世界一やさしい「思考法」の本 「考える2人」の物語

著:長沢朋哉

1,300円(税込)
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    ビジネス書としてヒットした『世界一シンプルな「戦略」の本』の著者が書き下ろす第二弾!「戦略思考」「論理思考」「分析思考」「クリティカル・シンキング」などのすぐに使える、様々な思考法のエッセンスをこの一冊で!物語形式になっており、読み進めていくうちに自然に「考えるコツ」が身につく。内容例を挙げると、「クリティカル・シンキング」とは「決めるべきことは何か」を考えること、「分析思考」とは「分けて比べ、そこから意味を見出す」こと、「論理思考」は「結論は何か?その理由は何か」を考えること、等々思考法や戦略論の名前を漠然と知っていても、実際のビジネスの現場でどのように使いこなすのか、また使うとどのような成果をもたらすのか知らない人も多いのではないのだろうか?マーケティング部を舞台にした新商品の販売戦略と主人公二人の恋を描いた物語からも目が離せない!ビジネスパーソンは、必読の一冊!

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    • 2019/06/13Posted by ブクログ

      物語に乗せて、世にある「考え方」の要約を説明してくれる本。
      「そんな言葉知ってるよ」と思う方でも、読んでみるとより良い切り口を示してくれたり、本質を短く表す説明、活用例などの発見があると思います。
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    • 2019/03/07Posted by ブクログ

      直感はいままでの経験や知識がないと育まれないからそのためにいま本読んだりいろんな経験をしようとしてる!
      本読むことの理由がまた新しくできた!

      結論としてはなにが言いたいのか?
      その理由は何か?

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    • 2012/04/10Posted by ブクログ

      物語になってて読みやすかった。作者が電通の人なんで電通ってこんなマーケティングなんかなと思ったり。表紙とかを「もしドラ」みたいにしたらもっとキャッチーだったかな。

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