コハダは大トロより、なぜ儲かるのか?

林總

1,320円(税込)

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    『餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?』の第3弾。舞台は中堅アパレルメーカーのハンナ。社長の矢吹由紀、製造部長の林田達也、経理課長の木村真奈美の3人が、それぞれに会計と経営に関する知恵を出し合い、問題を解決して、経営危機を脱していくというストーリー。

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    レビュー

    • 2009/10/09Posted by ブクログ

      昨年のリーマンショック以降「100年に一度の恐慌」と喧伝されて、現在もなお不況のまっただ中にあります。先日米連邦準備制度理事会(FRB)が景気底入れ宣言をしましたが、なお予断が許されない状況にあります...

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    • 2010/10/13Posted by ブクログ

      内容はある赤字の服飾品メーカーの経営をめぐって、
      女性社長が様々な助言や様々な意見を聞き、悩みながら解決していく物語となっています。この本のポイントは「仕掛品」に費やしているキャッシュフローの重要さで...

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    • 2013/05/01Posted by ブクログ

      餃子屋と高級フレンチではどちらがもうかるか?を以前読んで、このシリーズを手に取った。
      正直、前作をしっかり理解できておらず、会計の基本も身に着けていない私には、この本も理解をするのが難しかった。
      全体...

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