【最新刊】私立ブルジョワ学院女子高等部外部生物語

私立ブルジョワ学院女子高等部外部生物語

三島衛里子

673円(税込)

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誰もが羨むセレブ女子校「ブルジョワ学院女子高等部」。中でも中等部から内部進学した“内部生”たちの日常生活は庶民派の“外部生”えり子にとって驚天動地の連続で…!?セレブ女子校の内情と、セレブと庶民の埋められない(!?)格差を描く、カルチャー・ギャップ・セミ・ドキュメンタリー!

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ページ数
162ページ
提供開始日
2015/01/16
連載誌/レーベル
もっと!
出版社
秋田書店
ジャンル
少女マンガ
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レビュー投稿
  • 2017/06/09Posted by ブクログ

    前半は 持ち物や校則など 大人になってみれば みみっちい話 でも 女子高生には重要な要素なんですよね この気持ちはわかるなぁ 後半には 憧れの外部生の存在もできて 周りとは違う自分に目覚めて行く 主人...

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  • 2015/02/09Posted by ブクログ

    面白いドキュメンタリーの要素について考えさせられた。
    自分がこういう育ち方をしてないから全く共感できなかった、というのもあるけど。

  • 2015/01/27Posted by ブクログ

    立地と制服から推測するとモデルは90年代(たぶん後半)のK女か。
    演劇祭のエピソードは面白かった。妙な一体感で授業そっちのけで燃えるとか実行委員が怖いとか。母校は運動会がそんな感じだったなあ(懐)。

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