【最新刊】はじめてでもスラスラわかる 3色ペンで読む決算書

はじめてでもスラスラわかる 3色ペンで読む決算書

1冊

著:吉田勧司

968円(税込)
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    青(資産)、赤(負債)、緑(純資産)で財務3表まるわかり!会社の数字ってこんなに簡単だったのか!四季報や簿記の初歩まで理解できる、驚きの学習法決算書は会社経営や株式投資、経営分析など様々な場面に役立つ便利なものですが、予備知識なしにはなかなか読み解くことができません。そこで本書では3色ペンを使って決算書を読むユニークで簡単な方法をご紹介します。青、赤、緑の3色に意味を持たせて、はじめて決算書に取り組む方でも理解しやすいように工夫してあります。この方法を使えば、どこからお金が入ってきてどのように使われたかが、視覚的に瞬間的に、理解できるようになります!ひとつでも当てはまる方には本書が役立ちます!□決算書や簿記の勉強で挫折したことがある□ライバル企業のビジネスモデルを研究したい□就職先として将来有望な会社を見分けたい□どこの会社の株を買えば儲かるのかが知りたい□「会社四季報」が読めるようになりたい□取引先の経営状況がわかるようになりたい□自社の経営に問題点がないか、知りたい□人気のROEなどで財務分析ができるようになりたい(本書はカラー端末で閲覧いただくのに最適な内容になっております。)

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    提供開始日
    2015/01/09
    連載誌/レーベル
    幻冬舎単行本
    出版社
    幻冬舎
    ジャンル
    ビジネス

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    レビュー投稿
    • 2018/11/17Posted by ブクログ

      ★読んだきっかけ
      マーケティング収支計画の研修を作るため。収支の読み方を説明したくて。

      ★感想
      収支のせつめいの

    • 2017/07/15Posted by ブクログ

      経理の知識が少しでもある人ならば、1〜2時間で読み切れる。バランスシートの「ABC」ってのは面白い発想。

      この本から学んだのは、

      1. PLは、BSの純資産の根拠
      2. CSとBSの現金とは一...

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    • 2015/04/08Posted by ブクログ

      BS、PL、CFS(キャッスフローステートメント)を
      ものすごく簡略化して説明されている本。
      3色ペンで視覚的にも理解できるので、
      BS、PLのつながりなんかも理解できる。

      学びが進んでいる人だと物...

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