【最新刊】肩書き捨てたら地獄だった - 挫折した元官僚が教える「頼れない」時代の働き方

肩書き捨てたら地獄だった - 挫折した元官僚が教える「頼れない」時代の働き方
1冊

著:宇佐美典也

702円(税込)
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    通帳の残金、二万円。東大卒、元キャリア官僚の自信に満ち溢れたエリートが、自由に憧れて、肩書きを捨てたら、まったく社会に通用しなかった!  仕事もお金も仲間もない「地獄」で見出した「頼れない」時代の働き方とは? 経産省や都知事選の体験を盛り込み、未来を予言。生き延びたいなら、こう働くしかない!

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    提供開始日
    2018/07/18
    連載誌/レーベル
    中公新書ラクレ

    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2019/06/27Posted by ブクログ

      元経済産業省のキャリア官僚。勢いで退職したものの、その後苦労したという話。自由という立場がどれだけ大変かということだろう。

    • 2018/11/23Posted by ブクログ

      経産省を退職してから危機的に貧しい暮らしを乗り越えフリーランスとして軌道に乗るまで。
      元官僚の使える専門性と使えない専門性。仕事の人脈は退職と共になくなると考えるべき。

      日本で終身雇用が定着した歴史...

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    • 2018/11/05Posted by ブクログ

      http://naokis.doorblog.jp/archives/bureaucrat_falls_to_the_hell.html【書評】『肩書き捨てたら地獄だった』〜日本の厳しい将来予測

      ...

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