コミック版 さおだけ屋はなぜ潰れないのか?

原作:山田真哉 作画:マエダマキコ

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    紙書籍で100万部ベストセラーとなった『さおだけ屋はなぜ潰れないのか』をコミック化。スーパーの完売御礼でわかる「決算書」や飲み会のワリカンでわかる「キャッシュフロー」など身近な事例から数字の力が身に付く1冊。【目次】Prologueルカの父、会社をリストラ!?クレープ屋するってほんとう!?Chapter1数字に弱くても「数字のセンス」があればいいChapter2さおだけ屋はなぜ潰れないのか?Chapter3お客の少ない高級フランス料理店が続いている理由Chapter4在庫だらけの自然派食品店Chapter5完売したのに怒られた!?Chapter6ドリンクセットで単価を上げて売上げが伸びないワケChapter7ワリカンの支払い役に隠されたメリット

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    • 2016/08/12Posted by ブクログ

      ・「連結経営」
      フランス料理店が、シェフを使った料理教室を開くことで副業として儲けるように、近しいサイドビジネスを広げることで経営を安定させる手法のこと。特に、固定収入が入ってくるビジネスだとより良い...

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    • 2015/04/05Posted by ブクログ

      こっちも元アイドルの会計士か(いや、あいるさんは税理士か)。
      原作本は2005年発売と、10年も前の本らしい。この10年、ビジネスモデルは変わりながらも、会計の基本は変わらないんだなということがよく分...

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    • 2015/03/22Posted by ブクログ

      コミックなだけあって、興味さえあれば1時間程度で読み終えることができます。

      登場人物の両親の行き当たりばったりな脱サラには、将来が不安しか見えませんが、これもまたキャラクターが活きている・・・のかも...

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