娘が学校に行きません

著者:野原広子

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いまやクラスに数名は不登校児がいる時代。明日はうちの子の番かも・・・?全国の迷えるお母さんたち、学校に行けない罪悪感の中日々をすごしている子ども達に、読んで、知って、笑って、少しでもラクになってほしい。つまづきから、少しずつ力を得て立ち上がり、やがて学校に通えるようになった娘と、焦り、戸惑いつつも一緒に歩んだ母との198日間の日々を描いた実録コミックエッセイです。

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レビュー

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レビュー投稿
  • 2018/07/12Posted by ブクログ

    確かに「もう学校行かない」と言われたら、いろいろ困るかも
    行かせたいと思う
    でも、この人はちゃんとしたプロに出会って(保健室の先生、校長先生、小児科の先生)ラッキーだと思う

    最後、感動した

  • 2015/11/27Posted by ブクログ

    ある日、子供が「学校へ行きたくない」と言ったら
    一体どうしますか?

    学校へ行くのが当然、と思っていたら
    子供が泣きわめこうが放りだす。
    けれどこのストレス社会では…子供がそれを抱えても
    当然という状...

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  • ネタバレ
    2015/06/14Posted by ブクログ

    この内容にはネタバレが含まれています

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