【最新刊】働かないアリに意義がある!

働かないアリに意義がある!

1冊

漫画:いずもり・よう 原作:長谷川英祐

968円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

働き者ばかりのはずのアリの世界は、人間社会とそっくり!?とある会社(巣)を舞台に、様々な働きアリたちが織り成す“アリ模様”の数々。巣の中でサボってばかりの働きアリ、肝心な場面で逃げ出す高給取りの兵隊アリ…。じつは、働きアリの多くはボーっとしていて、なかには一生働かないアリも。だけど組織には、そんな「働かないアリ」が必要なんです。笑って、身につまされて、少しだけ勇気がもらえる(?)――働きアリたちの“生き方”コミックエッセイ!

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ページ数
164ページ
提供開始日
2014/12/11
出版社
KADOKAWA
ジャンル
女性マンガ
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レビュー

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レビュー投稿
  • 2019/03/04Posted by ブクログ

    働かないアリと窓際族は違う

    巣のアリのうち7割は仕事をせず、場合によっては一生働かないまま死んでいくアリもいるという。
    しかしそれは、働かなければならない時が来ると、今まで働かなかったアリが、今まで...

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  • 2018/08/11Posted by ブクログ

    地上を歩き回りエサ探しをしている多くのアリたち(その軽い身のこなし、手足の筋肉の強さに感じ入っています)、そして、その何十倍ものアリが地下の巣に。その7割ほどは働いていない。(腰が軽いアリと重いアリが...

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  • 2016/07/08Posted by ブクログ

    働く代表の蟻ですが、実はその大半は…。

    働いている蟻を集めても、その1割は仕事を怠ける。
    そんな彼らが大量に集まった巣の中には
    働かないのがどれだけいるのか。

    蟻、というか、別次元の問題なので、読...

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