薄荷廃園の主人と執事。

著者:なるしまゆり

540円(税込)
ポイント 5pt

通常ポイント:5pt

天変地異の起こった時代。少年教育再生施設から脱走した城ヶ崎七騎は、偶然入り込んだ薄荷公路邸で煙のように姿を消すことができる「坊ちゃん」と出会う。あるモノに興味を持った七騎は、執事として再び屋敷に潜りこむ。

続きを読む
  • 次の最新刊から発売日に自動購入

    この作品の次の最新刊を発売日に自動的に購入し、本棚にお届けします。
    自動購入の登録は後でいつでも解除できます。

レビュー

3.8
13
5
4
4
4
3
4
2
1
1
0
レビュー投稿
  • 2012/05/11Posted by ブクログ

    好き!面白い!
    良いよ、設定がとても良いよ。

    暗くてよく見えないが きっとお前はきれいだろう

    なんで金ってこんなに臭ェんだ?
    これが生きる臭いってやつか?
    いっそ好きになったらなんか吹っ切れる気が...

    続きを読む
  • 2010/09/23Posted by ブクログ

    最近執事ものが多いですが、若い執事さんで好きなのは、この漫画の城ヶ崎とかですかね。
    例外もいますが、じゃなきゃ、年配の執事さんがいいです。

  • 2009/05/13Posted by ブクログ

    今流行の執事っすかー…orz

    って読んだら、さすがなるしま先生!!!執事は執事でもこうきたか!みたいな。



    モノの真の価値というのはそれを持つ、またはそれを想う人の気持ちがあって初めて生まれる
    ...

    続きを読む
もっと見る

セーフモード