【最新刊】応天の門 12巻

応天の門

灰原薬

594円(税込)

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「そなたの兄は間違えた――そなたと家のために」盗人の疑惑をかけられ検非違使に連れて行かれた道真を解放したのは、藤原基経だった。真意を知るため、基経の元を訪れた道真は……!? 歴史が動き出す、第12巻。

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ページ数
187ページ
提供開始日
2020/03/09
連載誌/レーベル
BUNCH COMICS
出版社
新潮社
ジャンル
青年マンガ
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    応天の門 全 12 巻

    6,710円(税込)
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レビュー

  • 2015/01/02Posted by ブクログ

    最近、何かと名が売れてきた歴史(平安時代)×推理モノ
    少し、目の肥えた漫画読みなら、読めば人気が出ているのも、しっかり納得できるだけの厚い内容である
    やや粗さのある絵柄が、クライム・サスペンス色の強い...

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  • 2020/02/11Posted by ブクログ

    前巻からの続きである、道真が硯を盗んだとの疑いをかけられる話、業平が山の中に見た「隠り世」の話、そして次巻へと続く富士の噴火の話が収められています。

    隠り世の話が特に(この巻だけで完結しているのもあ...

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  • 2016/07/03Posted by ブクログ

    行きつけの書店に平積みされているのを見かけて以来気になっていましたが、SNSの読書グループでも何名かが話題にされており、ついに手を出してしまいました。

    主人公は菅原道真と在原業平。
    かたや18歳のエ...

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