データ×アイデアで勝負する人々

著:東富彦

1,980円(税込)

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    「データ」はビッグデータ時代の新たな通貨となり、企業や政府、個人などが持つデータを掛け合わせることで新たなサービスを生み出している。地中深くの“油田”に蓄積されていたデータが一気に吹き出ることで何が起きようとしているのか。保険、金融、不動産、食品、農業、エネルギー、医療、広告、防犯、街づくり、科学、選挙など、あらゆる産業と公共分野で進行する驚異の「データ革命」をレポート!

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    • 2015/09/09Posted by ブクログ

      オープンデータの現在と未来について触れた本。世界各国の事例がたくさん出てきます。
      俺は自然言語処理のほうが興味あるのであまり参考にはならなかったかな。
      最後の章の「アクションのオープン化」ってとこはソ...

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    • 2015/03/02Posted by ブクログ

      海外でのデータ解析事例集といった書籍。
      海外ではタダで利用出来るデータが増えてきており、
      そのデータを使って色んなサービスが生まれている。

      一方、日本ではというと、
      まだまだオープン化が進んでおらず...

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    • 2015/01/02Posted by ブクログ

      オープンデータに関する内容。

      ファイブスター・オープンデータのうち五つ星位にならないと無料データが元の有料サービスは受け入れられない。

      日本では人材の創出とデータの準備が急務だが、データの準備によ...

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